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(十五)まとめ
 2010年から、2013年1月13日までの「最後の3年路程」が出発しました。ですか ら2011年は、「3年路程の2年目」の年でした。さらに、2010年より「天基・天暦時 代」が出発し、2011年は「天基2年」ですから、そのような意味においても、今年は「二 数」を背景とした年であることが分かります。  真のお父様が「二年目はいつもサタンの攻撃を受けるのです。アベルもそうであり、ノアの 息子ハムもそうであり、イサクも、イエスもそうであり、二番目がいつもサタンの侵入を受け るのです」と語られているように、サタンは「二数」に侵入して、全体を崩そうとします。  それゆえ、天基2年(2011年)は、サタンの試練と攻撃を内外ともに乗り越えていかな ければならない厳しい年でした。  それゆえに、今の時は特に、真の父母様を絶対中心に立て、そのお方の直下において、絶対 信仰、絶対愛、絶対服従の精神で侍り、統一家全体が一丸となって、「天一国」創建に向かっ ていくことが重要なのです。
| 宮澤 | 教会史 | 08:26 | - | - |
(十四)第52回「真の子女の日」および第24回「天宙統一国開天日」
 第24回「天宙統一国開天日」を迎えた天暦10月3日(陽暦10月29日)、韓国・清平 の天正宮博物館では、真の父母様をお迎えする中で、記念行事が開催されました。記念行事は この前々日の天暦10月1日(陽暦10月27日)、第52回「真の子女の日」の記念行事を 兼ねて行われ、全世界から、約2000人の各国指導者および食口代表が参席する中、真の父 母様は以下のようにみ言を語られました。  「私たちだけが知っているのです。この道に立った私たちの責任遂行の時が、どのような時 として過ぎていくのか、(世の中の人は)分かっていないからです。それを測定して、『あの 誰々はあの時を知っていくのだ』という人は一人もいません。自分がそのような時を知って準 備しているのかというとき、準備できていないのが事実です」と、時について強調されました。
| 宮澤 | 教会史 | 08:22 | - | - |
上杉鷹山の本から
諫言、
讒言
要す:人を途に待ち受ける;待ち伏せする-->強要

「君主は臣下の諫言にたいして謙虚でなければならない」

政策の次元で臣下と対立するには君主の愚
| 宮澤 | メモ | 04:20 | - | - |
五善四欲
  •  五善四欲
  • 四欲
  1. よく敵の形勢を把握する
  2. よく軍の進退を的確に判断する
  3. よく国の強弱を知る
  4. よく天の時、人の和の秘訳を把握する
  5. よく地形の険しさを理解する
  • 四欲
  1. 戦いには意表をつく方法を用いることを欲する
  2. 計画は慎重、厳密であることを欲する
  3. 統制の貫徹することを欲する
  4. 全軍の心をひとつにすることを欲する

兵は凶器にして将は危任なり

| 宮澤 | 諸葛孔明より | 04:09 | - | - |
5つの質問(つづき)
  •  ミッション
  1. 現在ミッションとしているものは
  2. 直面している問題は
  3. 機会は何か
  4. ミッションを見直す必要は
| 宮澤 | ドラッカー | 04:01 | - | - |
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